何故1カ月のブログを書いた?

ASKAさんが1カ月限定のブログを書いたそうです。

それにしても、なぜ今、またブログを書いたのでしょうか?
これは、やはりASKAさんの「盗聴されているのは真実なんだ」と強く訴えたい気持ちなのではないでしょうか。

 

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今年1月に書いた内容

ASKAさんは、今年1月にもブログを投稿し、すぐに削除されています。
この1月の時のブログの内容は、

「盗聴犯達よ、お前の証拠はつかんでいるぞ。今ここで証拠を公表してもいいんだぞ!」みたいな、

 

盗聴犯に向けた内容が始終書いてあって、結構恐ろしいというかものものしいブログになっています。
盗聴盗撮集団がASKAに襲い掛かっているという妄想?もしかしたら事実?かはわかりませんが。。。
この1月に投稿されたブログはすぐに削除されましたが、これを見ると

 

 

「あ~・・・めっちゃ被害妄想じゃん。薬の影響で統合失調症になっているんじゃないか」
という意見がたくさん見られました。

裁判でもやっぱり

 

「ASKAはまだ頭おかしいね」

 

って判断されて、4カ月間の入院をさせられています。

 

ただASKA本人はというと、
「自分はおかしくなんかない!正常なんだ!」
という意識がとても強く、実際ASKAは正常だと判断した弁護士らによって入院3カ月目に助け出され、

九州の病院では

「ASKAは正常だ」

と判断されています。

 

 

あれ?もしかして、ASKAの言う盗聴盗撮集団って本当にいるんかいな?

 

病院まで正常だという判断を出したことと、弁護士も正常だと確信したとのことなので、やっぱり妄想じゃなくて本当に被害にあっている??

 

 

しかし、最初に裁判で「ASKAのは被害妄想」と判断されているということは、本当に盗聴があったかどうか、物的な証拠の捜査はされたのではないでしょうか。

 

 

また、1月のブログでもASKAは

「盗聴盗撮集団たちよ、私は証拠をつかんでいるぞ。
性格上ここに公表することはしたくないが・・・

 

こう言ってます。普通証拠をつかんでいるのなら、それを公表するなり裁判で物的証拠として出すなりするはずなんですけどねぇ・・・やはりASKAはまだまだ薬が抜けていない状態で、精神的にもおかしいのでしょうか?奇声をあげたとかっていう話もありますし。

 

 

ちなみに、このブログを見たファンは、

「今こそASKAを支えるべき」
「AKBファンを見習え!あいつらはメンバーがスキャンダル起こそうが何だろうが握手券何枚も買うんだぞ!」
「ASKAさんへの盗聴盗撮許せない」

という反応だったようですよ。いや~ファンってすごいなぁ^^;

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まとめ

今回の7月20日に公表されたブログでも

 

「盗聴盗撮の被害を受けているのは事実です。巷では横行しています」

 

と書かれているだけに、やはりまだ被害妄想は抜けていない?

 

 

 

そもそも弁護士がASKAは正気だと確信したとか、九州の病院も問題なしとした、といってもASKAサイドの弁護士、ASKAサイドの病院だったのかもしれません。

 

 

とにかく、今回のブログでもASKAさんは、

 

「盗聴盗撮集団は本当にいるんだ!みんな信じてくれ!」

 

って言っているので、みんなに俺は頭おかしくなんかないぞアピールをするために今回もブログを公開した、ということになるのでしょう。

 

 

ずっと支えてくれていた妻:元アナウンサーの八島洋子さんも、とうとう離れていってしまいました。

今後どうなっていくのでしょうか?

 

 

以下、ASKAさんの書いたブログです。

 

ASKAです。
みなさんには、本当にご心配おかけいたしました。既に、週刊誌やネットでご覧になられていたでしょうが、実は、盗聴盗撮の事実に懐疑的になった周囲によって、覚せい剤の後遺症であると判断され、医療保護入院という国が定めたシステムの入院をさせられてしまっていました。本当に、病気だと思ったのでしょう。早く治療を受けさせなければと考えたのでしょう。
その行為には何の恨みも生まれてはおりません。

盗聴盗撮は本物です。巷では横行しています。皆さんも、気づかれていないだけで、被害に遭われています。ネットでは、精神科の医師の発言により、僕が精神病、統合失調症のように書かれていますが、僕は病気ではありません。精神科の医師たちは、現代のテクノロジーについて行っていないだけです。今回のできごとは、盗聴盗撮集団の思惑どおりに事が運んだということになります。

実は、このブログをUPするのは4回目のことです。7月14日、お昼の2時頃に1回目を「ASKA_Bunishustone」2回目は「ASKA_BS」です。ヤフーよりUPしたのですが、グーグルやヤフーの検索エンジンには、引っかからず、誰の目にも止まりませんでした。検索エンジンは、5分も満たないうちに作動するものです。どなたか、プログラマやエンジニアの方が読者の中にいらっしゃいましたら、この疑問を解いてください。1月に2回目のブログ立ち上げの際には、3時間ほどで1000アクセスを超えましたので、非常に不可解です。何らかの力が働いているのではないでしょうか?このブログのオリジナルはここです。
http://ameblo.jp/used-be-a-realcast/entry-12180800382.html?frm_id=v.mypage-checklist–article–blog—-used-be-a-realcast_12180800382

プログラマのみなさん、このブログのソースコードに不自然な点はないでしょうか?
4日間も検索に引っかからないのは、極めて不自然です。それとも、ヤフーやアメブロは検索エンジンに引っかかりにくいのでしょうか?
ま、あまり疑いを持つのは良くないですね。そういうことも、あるのかもしれません。今回は「はてな」により、
”aska_burnish stone”で、UPしてみました。

話を変えましょう。入院生活は過酷でした。4ヶ月の入院生活では、最初の10日間、部屋に鍵がかけられ自由を奪われました。
本さえも持ち込めないのです。何もやることがないということは、本当に辛いことです。僕は、4ヶ月間ひたすら筋トレに励みました。
そして、入院3ヶ月を過ぎた頃、僕が正常であると確信したある弁護士らによって救出して頂いたのです。しかし、医療保護の名の下には、直ぐには解放とはならないのです。一度、任意入院に切り返わる必要があります。

5月17日、僕は九州の病院に転院しました。そこでは、医院長の検診、面談が行われ、直ぐに「病気ではない」と、診断されました。
やっと、疑いが晴れたのです。医療保護が解け、任意入院になり、1ヶ月間の自由な生活をいたしました。パソコンもスマホも許可してもらいました。部屋にはテレビもある、お風呂も毎日入れる。売店にも自由に行ける。外泊もできる。地獄から天国です。

久しぶりにパソコンに触れた時、驚くべき事実に遭遇いたしました。僕の所有しているパソコン、スマホの全てのパスワードが書き換えられてしまっていたのです。ケーブルが繋がったままでしたので、遠隔操作でしょう。パスワードを取り戻すのには大変な時間を費やしました。1月に書いた4つのブログも、全部削除されました。昨今、芸能人の多くが、このような被害に遭われていることはご存じのことでしょう。

興味深い話をしましょう。僕が「700番」を公開した直後、僕が6年間に渡って受けてきた盗聴盗撮の証拠は、全て削除されてました。
現在ネット上に盗聴盗撮の痕跡はありません。しかし、僕はその多くをCD-Rに記録してありましたので、集団の証拠隠滅は無駄な努力となりました。

九州の医師には、証拠を見せました。

「・・。 こんなことが起こってたんですね。驚きしかありません。」
「これが、今の世の中の実態です。僕のように盗聴を訴えて、病気にされている人たちが、全国にはたくさん居ると思います。」

ネットでは、僕がモンスターハンターゲームの被害者だと自ら思い、勘違いしているなどと書かれておりますが、そんな分かりやすいことに6年間も費やすことはありません。モンスターハンターゲームのスレッドなどは見たことがありません。彼らが、モンスターハンターゲームの用語を使用してやっていたのです。カモフラージュです。僕が見ていたのは、数人のツイッターとブログだけです。過去、彼らによって壊されたパソコンのハードディスクは、全て持っています。

また、盗聴で得た僕の声を使用したゲームがあると書きましたが、そのゲームソフトも入手いたしました。自分の声とは58年間付き合ってきてるのです。間違いはありません。声紋鑑定を行えば良いだけです。ここから先の僕の行動は書きません。ただ今、弁護士と打ち合わせの日々です。みなさんへの公開もありえるかもしれません。

6月の終わり、またログインパスワードを変えられてしまいまいた。リセットパスワードでパスワードを取り戻し、その足で、あるIT会社へ相談をするために足を運びました。その時、IT会社社員の目の前で、再びログインパスワードを書き換えられてしまったのです。電源を入れてから、僅か数分間のできごとです。これは「キーロガー」というソフトです。そのウイルスソフトを仕込まれていると、パスワードを書き換えても、一瞬のうちに相手に情報が送られるのです。現在、キーロガーを防ぐ手立ては殆どありません。

「相当の集団ですね。ウチのプログラマでは対抗できません。」

しかし、このできごとは、僕にとって追い風になりました。証人が増えて行ったからです。
彼らは、やりすぎたのです。体制は整ってまいりました。
また、週刊誌では、僕が「奇声を上げていた」と、ありましたが、真っ赤な嘘です。家族に手を上げることなどもありません。

この6ヶ月間の経緯につきましては、近いうちにある形で皆さんに報告をいたします。
ありがとうございました。

ASKA

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