好きな人がいること

画像引用元 http://www.fujitv.co.jp/sukinahitogairukoto/

 

好きな人がいることの第4話の私の超個人的な感想です。

 

 

いや~ついに最後の方で、夏向が動き出しましたね!!

「いくなよ、花火大会」ってまじかーーー!!!!

 

1話では印象が最悪でしたが、だんだん距離が近づいてきていて、まぁ最終的にあらすじ的には夏向が本命になってくる!?のでしょうけれども、ついにきたって感じですね。

夏向のような頑固で無口で無愛想な職人が、恋愛ごとでやきもちを焼くってどんな感じなんでしょうね。あんなふうにいきなり突拍子もなく「行くな」とか言い出す感じになってしまうんですね!

 

 

千秋と結局美咲はどうなるんでしょうか?次回予告では、一緒にお祭りに行っているようだったので、夏向のいうことを聞かずに結局行っちゃったんでしょうけれども。やっぱり、スタッフと店長の関係でしかないのか。

スタッフとして好き、いてほしいと千秋は言っていますが、実はそれは本当に好きだけどそれを言えないからそうやって引き留めるための(優秀なスタッフとしてほしいのももちろんあるでしょうけれども)方便ととることが出来ます。

 

そうでなければ、楓に対してあそこまで冷たく?というか関心なく?しないと思います。これまでの話で、楓に好きな人がいる?と聞かれた時に、千秋は「楓には関係ないよ」とこたえるシーンがありましたが、それは他に好きな人がいることをかすかにほのめかしている?とういことも考えられますし。

 

あと、愛美の存在も気になりますね。彼女がいったいseasonsに、どんな影響をもたらすのでしょうか。冬真と血のつながった妹だったりしたらウケますが、同い年なのでそれはないですね。

 

最後の方で、美咲が秘められた思いというテーマできいちご入りのケーキを作っていました。その秘められた思いというのは、きっと夏向の美咲への想いというのも含まれているでしょうし、もちろん美咲の千秋への想いもあると思います。

 

でも、まぁ~~間違いなく千秋は美咲のこと恋愛感情的な意味で好きですよね。でなければ、水族館デートとかしないですし、あんなに待ったりしないです。

 

来週は、千秋と一緒にお祭りに行くことになりますが、いったいどうなってしまうのでしょうか?楽しみですね、。