IQ246の4話のあらすじ(予想)

IQ246のあらすじと感想、ネタバレ

IQ246のあらすじ、今度は第4話です。

 

今度は地上50階での密室殺人に沙羅駆が挑む!!

 

 

警察「これは金品が盗まれているので、強盗殺人事件だ!!」

 

沙羅駆「いや、これは誰かが偽装したんだ!怨恨だ!!」

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これは密室となっていてトリックは分からないが、
警察は、強盗殺人を疑う。

 

しかし、沙羅駆はこれは怨恨だ!と訴える。

 

 

IQ246のあらすじと感想、ネタバレ

画像引用元http://www.tbs.co.jp/

沙羅駆「二本松ゆりさん・・・やはりお綺麗だ」

 

沙羅駆にも、やはり美人なのかブスかの目は、

よく映っているようですね。

しかし、異性に対しての特別な感情というものは、皆無というwww

 

 

IQ246のあらすじと感想、ネタバレ

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今回は美人ピアニストが犯人となる事件。

 

二本松ゆり(国仲涼子)

が犯人でしょうね。

 

 

一体どんなトリックなんでしょうね。

 

 

犯行現場まで行くエレベーターは地上50階。

 

しかも、50階行きのエレベーターには
監視カメラがついているが、、、
何も犯人らしきものは写っていない・・・

 

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一体どんなトリックを使ったのか、楽しみですね。

 

 

IQ246のあらすじと感想、ネタバレ

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そして、この奏子。

奏子「化粧が崩れてドーン」

これは一体、どんな意味があるのでしょうか。

美人ピアニストの化粧が崩れるのでしょうか。

そして、それが天空の殺人のトリックを解き明かす、

ヒントとなるのだろうか・・・?

 

 

iq246

画像引用元http://www.tbs.co.jp/

二本松ゆり「疑いは完全に晴れたでしょ?」

沙羅駆は、メガネと果物皿にあったグレープフルーツ、

そしてジャズのCDばかりが並べられている、
棚の中に1枚だけある未開封のクラシックのCD

 

以上から、このクラシックCDの演奏者の二本松を疑いますが、

一体どうやtって分かったんでしょうね。

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ある日、都内にある地上50階建てタワーマンションの最上階の一室で、大学病院の外科系統括部長を務める医師の土門賢治(金田明夫)の他殺体が発見される。凶器は土門の部屋にあった置物と果物ナイフの二つで、現場状況から土門は読書の最中、不意に背後から置物で頭部を殴られ、その後に果物ナイフで背中を二度刺されていた。

土門は半年前に妻と死別しており、子供もおらず一人暮らしだった。警察は、金品などが盗られている状況から強盗殺人だと判断する。だが、犯行時刻とされる時間帯にマンションの十数台ある防犯カメラには不審人物は映っておらず、土門の部屋につながるエレベーターはコンピューター制御で50階に行くには暗証コードが必要なため、マスコミは事件を「天空の密室殺人」だと騒ぎ立てる。

写真 事件の情報を嗅ぎ付け賢正(ディーン・フジオカ)や奏子(土屋太鳳)と共に現場に乗り込んできた沙羅駆(織田裕二)は、現場を検分し遺体に掛けられていたメガネと果物皿にあったグレープフルーツ、そしてジャズのCDばかりが並べられている棚の中に1枚だけある未開封のクラシックのCDに着目。それらの物証から沙羅駆は土門の殺人は強盗に見せかけた犯行ではないかと仮説を立て、怨恨の線で犯人を追うべきだと判断する。

そして沙羅駆はいくつかの手掛かりを頼りに、土門の部屋に残されていた唯一のクラシックCDの演奏者である女性ピアニスト・二本松由里(国仲涼子)に事情を聞きにいく。

TBS:公式サイトより引用

 

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