亜紀は、面談の席で和樹が相変わらず授業をサボりがちで改善の兆しがないと聞く。担任から父親は来ないのかと聞かれるが、もう二度と会わないと言っていた弓子に健一が会っていたところを目撃した亜紀は、健一を拒絶。息子は自分ひとりで守ると虚勢を張る。

引用:http://www.tbs.co.jp/

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明らかにあの6話の最後のキスは、亜紀に見せ付けるためだけの

キスでしたね。

亜紀は弓子の予想通り、健一を拒絶するようになる。

 

予測ですが、弓子の過去の事件に、健一も関わっていて、

それがあの靴下と何か関係があるんでしょう。

 

 

弓子はどうしても高野一家を壊したいようです。

 

 

そんな中、亜紀は和樹の同級生・成美から和樹が撮った写真が入選し、次の日曜日に表彰式があることを知る。久しぶりの明るいニュースに心躍る亜紀は、表彰式に来ていくためのスーツを買ってやるが、和樹は部屋に引きこもったまま。亜紀は気持ちを奮い立たせて、表彰式に出席して欲しいと声をかけ続ける。
亜紀の必死の説得に、和樹はようやく明るい表情を見せ、表彰式に出席すると約束したのだが…その先には、思いがけない展開が待っていた!

画像引用元http://www.tbs.co.jp/

 

6話で和樹は、亜紀から送られてきた家族のメールを見て頭を抑えていました。

やっぱり、和樹なりに家族は大事にしたいこころが残っているようです。

しかし、その表彰式に思いがけない展開。。。

弓子が何かしかけたか、団地の人々の反対にあって、表彰式がとりやめになる。

もしくは、和樹の友達関係が影響してダメになってしまうのでしょう。

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一方、弓子から「あの夫婦の秘密」だと1通の封筒を渡された生方は、葛藤の末、思わず封筒を開けてしまう。そこに入っていたのは、ある一枚の写真。その後その写真を見た亜紀は、これまで積み上げてきた全てを完全に覆すほどの衝撃を受ける!それは死んだはずの人間の記憶―――。

引用:http://www.tbs.co.jp/

死んだはずの人間の記憶・・・死んだはずっていうのは、いったい誰なんでしょう?

現在失踪している子供達の写真なのか、それとも過去に弓子が殺した人で、

そこに健一も関わっていたという証拠になる写真なのか。

 

その頃、ハーメルン事件では5人目の被害者が発見される!失踪した子供達の秘められた共通点に気付いたのか、荒又刑事は意味深につぶやくのだった…「母親に見えているのが、本当の息子の姿とは限らない」。

いよいよ明らかになる隣人・弓子の真の目的と、壮絶な過去…
そして、それらはハーメルン事件と不気味な符合を見せていく!
物語はついに最終局面へ!
第7話、全ての謎が明らかになる!

引用:http://www.tbs.co.jp/

母親に見えているのが本当の息子の姿とは限らない、というのは和樹のことも言っているのでしょう。

そして、弓子の真の目的と壮絶な過去。

どんな謎が待っているか、楽しみですね。

 

こちらはyoutubeの引用です。

亜紀(菅野美穂)に嘘をついて、弓子(松嶋菜々子)と会っていた健一(田中直樹)は「仕事で急用」と和樹(佐野勇斗)の学校の面談に現れなかった。亜紀は健一と弓子の姿を見かけ不安になる。
結局、一人で向かった面談で、和樹が模試に来ていなかったことを知り、亜紀は和樹と話し合おうとするが、和樹は相手にしてくれない。
健一と弓子の関係が胸にひっかかる亜紀は、思い悩み、離婚届を手にしていた…。
一方、生方(岩田剛典)は、弓子から渡された封筒を開けずに持っていた。「亜紀さんがこれを知ったら、あの夫婦は終わり」と言われ、生方は悩むも、「あなたの言うことなんて何も信用できない」と、封筒を弓子に返したが、弓子は「弱虫ね」とそれを生方の前で無造作に捨てる。
弓子の言葉にカッとなった生方は、ついに封筒を開けてしまう。するとそこには、衝撃的な一枚の写真が入っていた…。

引用 https://www.youtube.com

 

 

砂の塔8話のネタバレ!家族の絆が試される

 

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>>逃げるは恥だが役に立つ

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