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就活家族

 

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ネタバレだけ知りたい方は、下をご覧ください。

就活家族の3話のネタバレ

  1. 公式サイトのあらすじ
  2. 就活家族3話を見た視聴者のネタバレと感想

について書いています。

公式サイトのあらすじ

まずは公式サイトのあらすじです。

 日本鉄鋼金属を辞めたものの、思うように就職活動が進まない富川洋輔(三浦友和)。焦りを感じ始めた洋輔は恥を忍び、川村優子(木村多江)に「君の叔父さんの会社を紹介してほしい」と頭を下げる。自分のせいで洋輔が日本鉄鋼金属を辞めることになり、責任を感じていた優子は「償いの機会を与えてくれて有難うございます」と感謝し、洋輔を叔父の会社『C&E総研』に連れて行く。
日本鉄鋼金属時代の功績を評価され、経営コンサルタント部門の管理統括を任せたいという申し出に感激する洋輔。さっそく実践研修を兼ね、ボディフィットネス社の経営再建業務に取り掛かる。
ようやく再就職の目処が立ち、安心する洋輔だったが、いまだ日本鉄鋼金属を辞めたことを水希(黒木瞳)ら家族には言い出せないでいた。

一方、内申書取り違えの件を解決するよう命じられた水希は、その生徒・佐藤久志の自宅に通っていた。息子が不登校になったのは学校のせいだと腹を立てる久志の父・大悟(松澤一之)に追い返されながらも、なんとか久志に会わせてほしいと頼み続ける水希だったが…?
外商部に異動した栞(前田敦子)は、宝石を売るためセレブが集まる婚活パーティーに登録。気乗りしないまま参加したパーティーで、羽振りの良さそうな医師と出会い、意気投合する。異動以来、一向に営業成績が上がらず課長の中原綾子(山本未來)の不興を買っていた栞は、初めての手応えにホッとするのだった。
そして、ついにある会社から内定をもらった光(工藤阿須加)。しかしその会社の良からぬ噂を聞いた洋輔は「絶対に入社するな」と忠告する。文句を言うばかりで自分のことを認めようともしてくれない洋輔に、光は猛反発。さらに栞からも「ロクに相談にも乗ってくれなかったのに、今さら父親ぶらないで」と言われてしまう!

次第に不協和音が広がっていく富川家だったが…?

画像引用元http://www.tv-asahi.co.jp/

 

就活家族の3話の予想

画像引用元 https://mobile.twitter.com/

就活家族の3話の予想は、また2話放映後にかきますね。

 

就活家族の2話のネタバレ

 

公式の2話のあらすじ

 早期退職について相談に乗っていた川村優子(木村多江)からの思いもよらぬ裏切り行為で窮地に追い込まれた富川洋輔(三浦友和)。“日本鉄鋼金属の人事部長が女性社員にセクハラ”というニュースは会社に甚大な被害を及ぼすため、社長の的場(中丸新将)から「彼女を説き伏せることが出来なければ、役員昇進だけでなく、社員という立場も危うくなる」と忠告される。
身に覚えのない優子の告発に戸惑う洋輔は、真実を明らかにしようとするが優子は「お願いだからもう付きまとわないでください」の一点張り。固い信頼関係で結ばれていたはずの部下たちからも「まさかあの富川部長が…」と白い目を向けられ、次第に会社内で居場所を失っていく。ついには人事担当常務の織部から、新部署が決まるまで自宅待機を言い渡されてしまう!

夫の役員昇進に喜ぶ水希(黒木瞳)に事実を言い出すことが出来ず、出社するフリをして公園で時間を潰す洋輔は、そこで同じ境遇の天谷五郎(段田安則)と出会う。同情の眼差しを向ける天谷にたまらず「わたしはあなたとは違う」と言い放つ洋輔だったが、やがて会社からは非情な通達を受けることになり…。

その頃、商品管理部でのセクハラに悩んでいた長女の栞(前田敦子)は、真壁雄斗(渡辺大)の仲介で外商部一課への異動を実現させようとしていた。外商部一課長の中原綾子(山本未來)は栞と真壁の関係を確認し、「課内でイチャつかれると困るから」と釘を刺すが、栞はすでに真壁に対して特別な感情を抱きつつあった。
一方、怪しげな就活塾『国原就活塾』に入塾した長男の光(工藤阿須加)。マラソンやトイレ掃除といった就職活動にはまったく関係ないカリキュラムに追われる日々に、次第に不安が募っていたが、国原耕太(新井浩文)に言葉巧みに丸め込まれ、さらなる高額の教材費を払うことになっていった。

洋輔の日本鉄鋼金属退職を機に、徐々に形を崩し始めた富川家は…?

引用:http://www.tv-asahi.co.jp

 

 

2話では、父・洋輔はセクハラの濡れ衣が仇となって、結局会社を退職してしまいます。

最後まで社長や重役たちは、洋輔がそんなことをやったとは信じていないが、会社の立場上処分せざるを得ないという状況でした。

 

 

結局、ことの真相は、結局洋輔のライバルである綿引が役員に上がるための罠でした。

ある日、川村から電話がかかってきて、謝罪を受けます。

 

川村「本当にすみませんでした。
綿引さんにああいうふうにしないと会社に残れないと脅されて…。」
川村「でも、私もあなたのことを好きだったのに、傷つけられたんですよ。
退職の相談は冷たくされましたし、プレゼントしたタイピンも机の奥底にしまわれて…。」

 

洋輔「つまり、君にとっては復讐でもあったってことだね。」

 

 

川村「本当にバカなことをしました。結局、私も会社を辞めました。」

 

 

川村「償いをさせてください。私の叔父が、会社をやっているのですが、あなたのことを話したら、

是非管理職として雇いたいと言っていました。」

 

 

洋輔「ここでその仕事を請けたら、君は安い男だ、として僕を見放し、復讐完了ってわけだな。
そうはさせないよ。自分の仕事くらい自分で見つける!」

 

 

・・・っと勢いのよかった洋輔ですが、結局毎日公園で、時間をつぶしたり、

元取引先の社長に雇用を頼むも断られたりで、結局就職できません。

結局、洋輔は川村に再就職をお願いすることになります。

 

 

 

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光は、怪しげな就活塾でマラソンやら掃除やらをさせられますが、

代表に目をつけてもらえて、一生懸命就活のための面接練習をこなしています。

 

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栞は、セクハラに悩んだ結果、宝石販売の部署に異動することになります。

しかし、そこの部署で全然売り上げが挙げられず…

上司に助けを乞うと、上司に婚活パーティーに連れていかれ、男を枕営業にかけるつもりでひっかけて売れ、と無茶な要求。。。

 

 

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母は、学年主任をしたときの生徒で、

成績優秀な生徒と素行不良の生徒の通知表を取り違えられた事件の責任を取らされ、

ブチギレた親へ家庭訪問に行き、怒鳴られまくることに…母の進退も怪しくなってきます。

 

 

その晩、母はストレスからホストクラブへ足を運ぶことに…。

 

う~ん2話までは非常にやばい展開ですね。

3話の展開が楽しみですね。

 

 

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